性病予防|援交掲示板~初心者ガイド

性病予防は援交の必須事項

出会い系サイトでエッチを前提にした援交の出会いをする場合、性病を予防することは安全確保の為の必須事項です。なにより、自分の精神衛生上のためにも、コンドームを付けてセックスをすることが重要です。

 

援交で後悔しない為の7つのポイント

 

私は快楽に負けて援交女性とエッチしたことがありました。「相手の女性が生中出しでもオッケーだよ♪」って言われたので、勢いに任せて最後までやっちゃったことがあります。エッチが終わり、賢者モードになった時に不安が襲い掛かります。

 

「もしも、エイズが伝染ったらどうしよう・・」

 

なぜなら、不特定多数の男性と性行為を繰り返す援交女性が、性病を持っていても何ら不思議はないからです。

 

せっかく楽しい思いをしたはずが、ず~っと心の憶測で不安要素の一つとして石にように定着してしまったのです。その後、インターネットでHIVの初期症状を調べたり、感染原因など、詳しく調べたりもしました。

 

結局、この不安を取り除くために、施設でHIV検査をする以外にはありませんでした。しかも、エイズの場合は、エッチの後に即検査しても感染の有無を確認することはできません。最低でも、感染源と疑われる日から起算して6か月以上経過した後に、検査をしないと判明しないからです。私は、その6ヶ月間は、ず~っとHIVの潜在的な恐怖に囚われてしまい、援交による生エッチを心から悔いていました。

 

コンドームさえ付けていれば、性病の心配をする必要はありませんでした。それから、一年後にHIV検査を受けて無事に陰性と判断されてホッとしたのですが、この体験以降、援交女性とエッチする時は必ずゴムを付けてするようになりました。

 

援交掲示板で女性とやり取りしていると、「生中出しオッケー」と言う条件が当たり前のように飛び交います。普通の概念であれば信じられませんが、援交女性の中には性病を全く恐れない女性も一定数いるのです。半ば、ヤケになって意図的に買春男性に性病を移しまくっている女性がいても不思議ではありません。

 

だから、援交女性とエッチする時は、万一のことを考えてコンドームの装着はしたほうが絶対に安全です。特に血液干渉には十分に気をつけるのが、援交による自己責任というものではないでしょうか?